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【百戦錬磨の勝ち戦、ここにあり。スタンダードを歌うmandalaの2nd single『buddhism』リリースパーティーへ行ってきました。】
東京事変のDNAを受け継ぐ粋な3ピースバンド・mandalaの2nd single『buddhism』リリースパーティーへ、去る4月17日(月)に行って参りました。音の向こう側に見えるのは大舞台と言っても過言ではないようです。

RED LADY

2017/05/18

【フルボリュームで聴くのがオススメのFeistの最新作『Pleasure』はハスキーでビターなアダルトソング】
グラミー賞にノミネートされたシンガーソングライター・Feistの6年振りとなるニュー・アルバム『Pleasure』はジャケットよろしく百花繚乱のハイ・ナンバー揃い。ヴォルテージの上昇は止まらない。プレイラウド。

RED LADY

2017/05/18

再評価が高まる中、初来日を果たしたイタリアの伝説的電子音楽家GIGI MASINを見逃すな!
Bjork、Nujabes、To Rococo Rotなどのサンプリングソースとして知られ、近年のニューエイジ/アンビエント再評価の一翼を担うオランダ・アムステルダムの音響桃源郷的レーベルMusic From Memoryが編集盤をリリースしたことで一気にその名が知れ渡ったイタリア・ヴェネチアのアンビエント作家GIGI MASINがついに初来日!

Megoe

2017/04/17

君の名は?
バンド名について考えてみよう。という企画です。今のバンド名のままで活動していて大丈夫?バンド名にも様々な問題がついてまわるのをご存知でしたか?趣味の範囲なら好き放題付けていていいとおもいますが、それを仕事にするならば、おさえて置かなければならない幾つかのポイントがあります。

左大臣

2017/03/31

ROAD TO EX First Stage @渋谷 TSUTAYA O-nestライブレポ
六本木EXシアター出演をめぐる音楽イベント、“ROAD TO EX 2017”の First Stageが 渋谷 TSUTAYA O-nestで開催されました。 お客さんの投票で勝敗が決る本イベントのまさに、第一回目、はたして予選通過者は!? ということで、ライブ内容と結果をお知らせしていこうと思います。

しいなたくと

2017/03/29

~Temples + The 1975 = Daisy Jaine & Magnus Bechmann~ 最近気になるHostess Club Weekenderチックな2組2曲
RED LADYが最近出逢った、ウイットに富んだヴィヴィッドな音色で魅了する2組を紹介します。プレイラウド。

RED LADY

2017/03/20

偉大な経営者VSバンドマン
世に名を残している偉大な経営者達が放った「名言」をバンド活動のそれに無理やり当てはめ解釈してしまおうという企画です。 ひょっとしたらそれらを実践していくことでバンド活動に新たな光がさしてくるかもしれません。ちょっとした説教臭い読み物としてお楽しみ下さい。

左大臣

2017/03/20

本日の1曲 ~ FREE “All Right Now” ~
音楽を聴きながら掃除をするとなんだか捗ります。本日のお掃除タイムのお供はFREE “All Right Now” でした。

RED LADY

2017/03/12

新年1発目のライブはlowtide "Beach"release 国内world tour 2016〜2017のツアーファイナルでした。
新年1発目のライヴは誰を観に行きましたか? わたしはというと、今年のライヴ初めはlowtideの"Beach"releaseツアーファイナル@下北沢 SHELTERでした。

RED LADY

2017/02/26

年始のお買い物(前編)~NEIL YOUNG、HONEY BLOOD、長岡亮介、THE STAVES、lowtide、DIRTY PROJECTORS~
年始はCDを6枚買いました。そろそろ来日してほしいNEIL YOUNG、ドラムがより鋭角になりパンキッシュなHONEY BLOOD、音の呼吸も聴こえる長岡亮介の3組を前編で取り上げます。

RED LADY

2017/02/21

月間人気記事TOP10
バンドの編成人数とサウンドの密度はイコールではありません。 通常バンド編成は3人以上と思われがちですが2ピースバンドもそれほど珍しくはない現状です。 二人だからこそ出せるグルーヴ、そしてプレイの緻密さ。 曲には多彩なアイデアが詰め込まれ、圧倒されることも多いです。 クセになるような注目すべき2ピースバンドをご紹介します。 The White Stripes/twenty one pilots/ドミコ/左右

hokada yuki

2016/03/11

東京事変のDNAを受け継ぐ粋な3ピースバンド・mandalaの2nd single『buddhism』リリースパーティーへ、去る4月17日(月)に行って参りました。音の向こう側に見えるのは大舞台と言っても過言ではないようです。

RED LADY

2017/05/18

「どんな音楽が好きなんですか?」 音楽好きのファーストコンタクトでまず交わされるであろうこの会話。 答え方は人それぞれ。 しかしその中で聞く機会の多いワードがある。 【轟音】【疾走感】【ポップ】 ズバ抜けて多い。 確かにこの3つのワード、嫌いになれる要素なんてなにひとつない。 ワードを聞くだけでエヴァーグリーンな輝きが感じられる。 この3つが合わさったら、、、 想像するだけでヨダレが出そうな期待感。 今回はこのロック三種の神器と言っても過言ではない【轟音+疾走感+ポップ】な音楽をご紹介。 時代性とは無縁のこの煌めく音楽に心をときめかせよう。

Megoe

2016/06/24

5/28(土)、今年で5回目の開催となる、下北沢サウンドクルージング。 15カ所のライブハウスやカフェが会場となり、街をクルーズするように箱から箱へと巡るイベント、体験レポートを遅ればせながらお届けします。

TsunemusiK

2016/05/30

グラミー賞にノミネートされたシンガーソングライター・Feistの6年振りとなるニュー・アルバム『Pleasure』はジャケットよろしく百花繚乱のハイ・ナンバー揃い。ヴォルテージの上昇は止まらない。プレイラウド。

RED LADY

2017/05/18

都内を中心に活動する男女混合の4人組バンド、パスワードの人。初の企画ライブを開催! 10月16日、イベント当日にリリースされる最新ミニアルバム「ハルトカナ」を携えたレコ発ライブ、その祝祭を彩る出演バンドをご紹介します。

TsunemusiK

2016/09/05

ロックミュージックは怒りや孤独、衝動や勢いに任せて、そしてなにかの間違いでできた偶然の産物である。 という意見には大いに賛成できる。 しかしどの世界にも職人としか言い表せないような緻密に計算された(いや、もしかしたら天然で作り上げている可能性もあるが)完璧なフォルムで作り上げられた素晴らしい作品がある。 そう、正に職人技。 ロックミュージックにおいてももちろん同じだ。 今回はロックの中でも”ポップ”に焦点を当てた、いわゆる”ポップ職人”をご紹介。 極彩色に彩られ、時折万華鏡のように煌びやかに姿を変え、そして流れるような美しい展開を持つ至極の楽曲。 なにからなにまで完璧でうっとりしてしまいます。 それでは、ポップ職人の技をご堪能ください。

Megoe

2016/10/03

新宿MARZで恒例のイベントNew Action!と我らがLIVE Connctionの初共催の本イベント。登場したバンドは、音の旅crew、SPARK!!SOUND!!SHOW!!、そしてこの日で活動を終了するeimieの3バンド。平日夜にも関わらず多くの人が集まり、DJとバンドの音楽に身を揺らしていました。

こゆり

2016/09/02

RED LADYが最近出逢った、ウイットに富んだヴィヴィッドな音色で魅了する2組を紹介します。プレイラウド。

RED LADY

2017/03/20

きゃりーぱみゅぱみゅさんの本日発売の最新シングル「最&高」のミュージックビデオが公開されましたが、異様な見た目のきゃりーぱみゅぱみゅさん。周囲の様子から恐らく、太鼓を叩くおもちゃ=ロボットなのかもしれない。こんな様子にピンときた方は外にもこんなミュージックビデオがありますので食指をのばしてみてはいかがでしょうか。

しいなたくと

2016/04/20