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トピック
Tempalayや幾何学模様を彷彿とさせる、チューリッヒで活動中のトロピカルでサイケなThe Pussywarmers & Rékaを聴く。
スイスの地中海側出身、現在チューリッヒで活動するポップでトロピカルでサイケなThe Pussywarmers & Rékaの初来日フライヤーが掃除をしていたら出てきたので、記事にしてみました。

RED LADY

2017/06/16

新作発売間近!レコ発も間近!一度で二度美味しい、音の旅crew New Single 『CROSS ROAD』はマストバイ!
タワレコメンを獲得した前作から2年!FUJI ROCK Fes、ARABAKI ROCK Fes、渋谷O-NESTでのワンマンライブ成功を経験し、年100本近いライブをこなし続ける音の旅crewが待望の新作『CROSS ROAD』リリース!さらにリリースパーティには昨年恵比寿リキッドルーム・ワンマン大成功のおやすみホログラム、そしてこちらも今年渋谷クラブクアトロ・ワンマンを大成功させたManhole New Worldを招いて開催されます!行くっきゃない!!!

RED LADY

2017/05/30

【フルボリュームで聴くのがオススメのFeistの最新作『Pleasure』はハスキーでビターなアダルトソング】
グラミー賞にノミネートされたシンガーソングライター・Feistの6年振りとなるニュー・アルバム『Pleasure』はジャケットよろしく百花繚乱のハイ・ナンバー揃い。ヴォルテージの上昇は止まらない。プレイラウド。

RED LADY

2017/05/18

君の名は?
バンド名について考えてみよう。という企画です。今のバンド名のままで活動していて大丈夫?バンド名にも様々な問題がついてまわるのをご存知でしたか?趣味の範囲なら好き放題付けていていいとおもいますが、それを仕事にするならば、おさえて置かなければならない幾つかのポイントがあります。

左大臣

2017/03/31

偉大な経営者VSバンドマン
世に名を残している偉大な経営者達が放った「名言」をバンド活動のそれに無理やり当てはめ解釈してしまおうという企画です。 ひょっとしたらそれらを実践していくことでバンド活動に新たな光がさしてくるかもしれません。ちょっとした説教臭い読み物としてお楽しみ下さい。

左大臣

2017/03/20

本日の1曲 ~ FREE “All Right Now” ~
音楽を聴きながら掃除をするとなんだか捗ります。本日のお掃除タイムのお供はFREE “All Right Now” でした。

RED LADY

2017/03/12

年始のお買い物(前編)~NEIL YOUNG、HONEY BLOOD、長岡亮介、THE STAVES、lowtide、DIRTY PROJECTORS~
年始はCDを6枚買いました。そろそろ来日してほしいNEIL YOUNG、ドラムがより鋭角になりパンキッシュなHONEY BLOOD、音の呼吸も聴こえる長岡亮介の3組を前編で取り上げます。

RED LADY

2017/02/21

年始のお買い物(後編)~NEIL YOUNG、HONEY BLOOD、長岡亮介、THE STAVES、lowtide、DIRTY PROJECTORS~
HAIMよろしく3姉妹で魅せるTHE STAVES、QUATTROの松坂勇介やキュウソネコカミのMV制作などでも知られている加藤マニが在籍しているlowtide、来月に4年ぶりの新作を発表するDIRTY PROJECTORSの3組を後編で取り上げます。

RED LADY

2017/02/21

2016年の5枚 ~RED LADY編~〈Orca Shore、The Birthday、D.A.N.、The Lemon Twigs、Part Time Musicians〉
RED LADYが選ぶ2016年の“5曲”。2016年にリリースされた曲を中心に、よく聴いた曲を選びました。Orca Shore、The Birthday、D.A.N.、The Lemon Twigs、Part Time Musiciansを取り上げています。

RED LADY

2017/01/15

2016年の5枚〜LIVE Connection編〜
2016年の5枚を振り返ろうって話になりましたので、僕は、LIVE Connectionに登録頂いているアーティストさんから5枚選んでみました。

しいなたくと

2017/01/11

月間人気記事TOP10
バンドの編成人数とサウンドの密度はイコールではありません。 通常バンド編成は3人以上と思われがちですが2ピースバンドもそれほど珍しくはない現状です。 二人だからこそ出せるグルーヴ、そしてプレイの緻密さ。 曲には多彩なアイデアが詰め込まれ、圧倒されることも多いです。 クセになるような注目すべき2ピースバンドをご紹介します。 The White Stripes/twenty one pilots/ドミコ/左右

hokada yuki

2016/03/11

今年で20周年を迎えるFUJI ROCK FESTIVALに出掛けて間もなく1ヶ月が経つ。観たアーティストをより好きになったり、フェス飯に舌鼓を打ったり、お酒を飲んだりした。3日間はこれの繰り返しだった。とてもシンプル。山間地ゆえ天候が心配されたものの、一時的な小雨で済んだ。あとは太陽が笑っていた。

RED LADY

2016/08/17

フジロック3日目はMONO NO AWAREのステージに釘付け。ROOKIEステージの大トリは真夜中に音楽の花を咲かせる立役者だった。

RED LADY

2016/09/06

様々な角度からミュージシャンが情報を発信するサービス、“LIVE Connection”と、「ライブ定額行き放題」サービスの“sonar-u”がついにタッグを組んでライブイベントを開催。

しいなたくと

2016/05/04

思い立ったが吉日。The Birthdayを観に仙台まで出かけた。16時まで仕事だったためガッと出かけざるを得なかったものの、地方へライヴを観に行くことはやっぱり最高の旅行だと思いながら会場へ急いだ。

RED LADY

2016/11/24

ミニマル・ミュージックとは一体なんだろう? 昨今の音楽界ではミニマル・テクノやミニマル・メロウという言葉も浸透してわりと親しみのある言葉になったミニマル。 ミニマルとは最小限のこと。 音数を最小限に留め、空間を埋めず、あえて際立たせる。 そう、それも正解だ。 しかし今回の焦点は音の動きを最小限に抑えて反復させること。 反復はいつの間にか、気づかぬ間に高揚感を帯びて僕らを刺激する。 反復、反復、反復。 我に返る間もなく体が脳が反応し快楽の世界に引き込まれていく。 さあ、未体験ゾーン突入でお楽しみください。

Megoe

2016/11/28

LIVE Connection の【#Tags】機能を使ってアーティストを紹介します

TsunemusiK

2016/03/08

2003年10月11日、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTは幕張メッセでのライヴをもって解散した。気がつけばあれから13年が疾うに経ち、干支も一周を終えている今日、あの頃をふと思い出した。

RED LADY

2016/10/11

新年1発目のライヴは誰を観に行きましたか? わたしはというと、今年のライヴ初めはlowtideの"Beach"releaseツアーファイナル@下北沢 SHELTERでした。

RED LADY

2017/02/26

Bjork、Nujabes、To Rococo Rotなどのサンプリングソースとして知られ、近年のニューエイジ/アンビエント再評価の一翼を担うオランダ・アムステルダムの音響桃源郷的レーベルMusic From Memoryが編集盤をリリースしたことで一気にその名が知れ渡ったイタリア・ヴェネチアのアンビエント作家GIGI MASINがついに初来日!

Megoe

2017/04/17