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#Tagsで発見
「中性的」概念、枠組みの中間の音楽とは
LIVE Connectionの#Tags、この機能で「中性的」というタグを見つけました。 「中性的」とは、性別について使うこともある言葉。 音楽についてはどのような意味になるのでしょうか。 聞き並べていると、繊細な感性と独自の世界が見えてきました。 FILMREEL/山田真未/川崎レオン/FACTOTUM

hokada yuki

2016/03/27

癒し ~毛玉~
LIVE Connection の【#Tags】機能を使ってアーティストを紹介します

TsunemusiK

2016/03/24

衝撃 ~テコの原理~
LIVE Connection の【#Tags】機能を使ってアーティストを紹介します

TsunemusiK

2016/03/08

拍子に関するタグ!“変拍子”。
どうにもこうにも僕の青春時代の衝動が呼び覚まされてクリックしてしまったタグ、“変拍子”。 その、違和感といえばそうなのかもしれない気持ちよさに、ご一緒にうっとりしてみてはいかがでしょうか? camelia/箱庭の室内楽

しいなたくと

2016/03/07

音楽とファッションの共犯関係
時代のポップ・アイコン『eimie』。 彼女の魅力に聴覚と視覚を通して触れてみる。

RED LADY

2016/03/06

月間人気記事TOP10
新年1発目のライヴは誰を観に行きましたか? わたしはというと、今年のライヴ初めはlowtideの"Beach"releaseツアーファイナル@下北沢 SHELTERでした。

RED LADY

2017/02/26

六本木EXシアター出演をめぐる音楽イベント、“ROAD TO EX 2017”の First Stageが 渋谷 TSUTAYA O-nestで開催されました。 お客さんの投票で勝敗が決る本イベントのまさに、第一回目、はたして予選通過者は!? ということで、ライブ内容と結果をお知らせしていこうと思います。

しいなたくと

2017/03/29

mandala 1st mini album『floats this town.』レコ発 “off.”@下北沢CLUB251のライヴレポ。スモーキーでマットなビートを打ち鳴らすmandalaの男気にますます惚れた夜だった。

RED LADY

2016/11/26

バンド名について考えてみよう。という企画です。今のバンド名のままで活動していて大丈夫?バンド名にも様々な問題がついてまわるのをご存知でしたか?趣味の範囲なら好き放題付けていていいとおもいますが、それを仕事にするならば、おさえて置かなければならない幾つかのポイントがあります。

左大臣

2017/03/31

バンドの編成人数とサウンドの密度はイコールではありません。 通常バンド編成は3人以上と思われがちですが2ピースバンドもそれほど珍しくはない現状です。 二人だからこそ出せるグルーヴ、そしてプレイの緻密さ。 曲には多彩なアイデアが詰め込まれ、圧倒されることも多いです。 クセになるような注目すべき2ピースバンドをご紹介します。 The White Stripes/twenty one pilots/ドミコ/左右

hokada yuki

2016/03/11

RED LADYが最近出逢った、ウイットに富んだヴィヴィッドな音色で魅了する2組を紹介します。プレイラウド。

RED LADY

2017/03/20

Bjork、Nujabes、To Rococo Rotなどのサンプリングソースとして知られ、近年のニューエイジ/アンビエント再評価の一翼を担うオランダ・アムステルダムの音響桃源郷的レーベルMusic From Memoryが編集盤をリリースしたことで一気にその名が知れ渡ったイタリア・ヴェネチアのアンビエント作家GIGI MASINがついに初来日!

Megoe

2017/04/17

ガツンとくるガレージロックに飢えているならGABAに喰らいつけ!トラディショナルなUKロックを武器にシーンのど真ん中をブチ抜くGABAと合わせて聴きたい4バンドも必聴!

RED LADY

2016/08/22

都内を中心に活動する男女混合の4人組バンド、パスワードの人。初の企画ライブを開催! 10月16日、イベント当日にリリースされる最新ミニアルバム「ハルトカナ」を携えたレコ発ライブ、その祝祭を彩る出演バンドをご紹介します。

TsunemusiK

2016/09/05

「どんな音楽が好きなんですか?」 音楽好きのファーストコンタクトでまず交わされるであろうこの会話。 答え方は人それぞれ。 しかしその中で聞く機会の多いワードがある。 【轟音】【疾走感】【ポップ】 ズバ抜けて多い。 確かにこの3つのワード、嫌いになれる要素なんてなにひとつない。 ワードを聞くだけでエヴァーグリーンな輝きが感じられる。 この3つが合わさったら、、、 想像するだけでヨダレが出そうな期待感。 今回はこのロック三種の神器と言っても過言ではない【轟音+疾走感+ポップ】な音楽をご紹介。 時代性とは無縁のこの煌めく音楽に心をときめかせよう。

Megoe

2016/06/24